ECO・社会貢献・社内活動

ECO活動

ECO活動

名前:「キクジロウ」
最大出力:4kw
年間発電力:4,000~6,000kwh
地球からもらった大自然(えび、塩、・・・)への恩返しとして少しでも地球に優しくせんべいを焼く為に設立されました。 会社全体の電力までとはいきませんが毎日コツコツと電力を作っています。

社会貢献

社会貢献

定期的に市と協同で海沿いのゴミ拾いをしています。
また会社周りにゴミ箱を設置し、毎週月曜ゴミの収集、月1回側溝の泥すくいをしています。
きれいな街、きれいな海を目指しています。

社員教育

環境整備とは目の前の一点に集中し、過去の自分を振り返り、反省します。
集中力、そして心を磨く作業であり、どんなに忙しくても取り組むものと考えております。 毎日1時間の環境整備、
そして毎月2日間通常業務を止めての集中環境整備を行っております。 環境整備に真剣に取り組むことにより
社員の心が磨かれ、気付きが生まれます。
そして仕事をする環境が整います。我社に於ける環境整備とは活動の原点であります。

社員教育
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社内活動【100km 歩け歩け大会】

100km歩け歩け大会 ~感謝のこころ~

どんな人間が偉いのか?
お金をたくさん持っている人が偉いのか?
それとも、社会的に地位のある人が偉いのか?
私はどちらも違うと思います。
人間の偉さは「人にどれだけ優しく出来るのか、
人にどれだけ思いやりがあるのか」それが基準であると思います。
優しさ、思いやりは誰もが持っているかけがえのないものです。
自分の家族に対する思いやり、
自分の命に変えても守ってやりたいという子供に対する愛情・・・
しかし自分の家族、子供に対する思いやりや愛情は偏愛に過ぎない。
その思いやり、愛情を誰にでも与えられるような人間になれたらその人は世間から偉い人だと
認められると思います。
私自身も社員に対して「自分の息子や娘と思えるか?」が経営の基準になっています。
何度も繰り返すようですが、

「人間の偉さは優しさが基準である。」

その根本になるものが感謝の心である。
100km歩け歩け大会の目的は、肉体的な観点から自分自身に自信をつけると同時に、
人の優しさに触れ、感謝と感激と感動を心と身体で知ることである。

株式会社 かとう製菓
代表取締役会長 加藤 進

100km 歩け歩け大会 体験者談のご紹介です
100km 歩け歩け大会の写真
100km 歩け歩け大会 今年の感想はこちら
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